▲創業:1995年 ▲代表:安田修 ▲塾部門責任者:鷹取史明
▲教室所在地:札幌市白石区栄通13丁目7-23
TEL 011-856-3551
▲指導学年:小1~中3(高校生は、卒塾生のみ在籍可)
◎教室運営の方針(HPより一部抜粋)
英語ができると未来に10の道がひらける!』これは今年のマックスの生徒募集のキャッチコピーです。
マックスは開校当時から[学校で学習する文法英語]と[英会話]を両立する総合的な英語指導をうたい文句に地域に根ざしてきました。
その考えは今もまったく変わっていません。英語は楽しい!学校のテストも英検もばっちり!将来は英語が使える人に、英語は財産に!そんな三拍子そろった理想的な英語教育です。
まだまだ英語のできる人は将来、貴重な人材として社会的に必要とされるでしょう。
※学習塾MACSは、もともと英語塾として創業しました。しかし、地域からの強い要望を受けて、2002年より5教科集団指導を実施する塾として再スタートしています。ただし、社会的に貴重な人材を輩出するという方針は、今も変わりません。
◎鷹取塾長の考える“学習塾MACS”とは?
「うちって、あんまり塾らしくない環境でしょう?」
鷹取塾長の第一声はこうでした。MACSを訪問すると、その教室の雰囲気の塾らしくなく、まるで喫茶店のようなところに驚きます。しかし、カーペット敷きの室内から、その温かな雰囲気が感じられ、子供たちを大切に指導していることが感じられます。
「大切にしているのは、子供たちが自らの将来を自分で描く自主性を持たせることです。子供たち一人一人が、学習に対する意識を変えていけば、成績はついてきます。ただ、だからといって得点力を基にした進路誘導はしません。合格実績を整えるための、指導ではないですから。」
鷹取塾長が一番うれしかった出来事として、お話ししてくれたのは「塾に入るまではあまり机に向かったことがなかった子が、入塾後の学校の休み明けコンテストに真剣に取り組んで、1番の成績をとったこと。」でした。
MACSを通じて、自ら進んで勉強する気持ちを育んでくれたことがうれしい。つまり、MACSの目指すのは、個々の生徒たちが目標や方向性を見つけ、自分自身でやり遂げることに目覚めてほしいということなのです。
札幌市白石区には、進学塾としてある程度格付けされた塾もあります。しかし、そこでの窮屈な指導ではなく、MACSの目指す指導を求めて通う生徒が多いのです。
「小学生の時にうちで英語を学び、中学校で他塾さんへ行った生徒が、受験近くになって戻ってくるのもよくありますよ。」
結局、最後はMACSの指導がいい。子供達はそう感じるようです。
※諸費用・時間割等は次ページにて。